もの  2022.08.05

うながっぱの水が3色展開になり発売スタートしました!

「うながっぱの水」のデザインをリニューアルしました!もともとオレンジカラーだけでしたが、今年からピンクとグリーンが新登場し3色展開です。

多治見の本格的な暑さにはかかせない水分補給ですが、うながっぱの水は非常にこだわって作られた岐阜県産のおいしい水だということをご存じでしょうか?うながっぱの水がどのように作られているか、実際に工場にお邪魔させていただきました!

 

 

採水地である「岐阜県関市洞戸」は、山々に囲まれた名水の地として知られています。洞戸(ほらど)は関市北部に位置し、中央には清流長良川の支流である板取川が流れています。川底まで透き通る清らかな水は、おいしく健康に良いとされ、昔から地域の人々に愛されてきました。現在も、連日水を汲みにくる方でにぎわっているそうです。

 

うながっぱの水はどうやって作られている?

殺菌されたのち、水が充填されていく

 

うながっぱの水を製造している奥長良名水㈱では、安全に飲めるまで幾度もフィルターにかけて除菌をするため自然の恵みのおいしさをそのまま味わえます。

一番大事な水を入れる作業では、装置がある部屋はクリーンルームで、装置の内部は無菌室になっているのだとか。水はジュースなどに比べて腐りやすく、衛生面はより一層気を付けられているそうです。キャップを閉めた後は、ボトルを倒してキャップの裏までしっかり殺菌されています。

 

3色のうながっぱラベル

 

水がつめられた後は、ボトルの顔であるうながっぱのラベルがつけられます。最初は一本の長いラベルですが、これが一つずつ切られてペットボトルにかぶせられていきます。3色なので、ラベルもカラフルです。

 

 

さまざまな検査を突破したうながっぱの水は、箱詰め作業が行われ、チェック通過後お店に並びます。
こうした丁寧な工程を経て、手元に届いたうながっぱ水。ますます愛おしくなりました♪

プレゼントにも、地域のイベントやノベルティとしても使用いただけたら嬉しいです。

おいしくてデザインもかわいいうながっぱの水を、ぜひこの夏からご活用ください!

 

製造過程はコチラからも→うながっぱ公式instagram

うながっぱが行進しているかのようにぞろぞろと流れてくる様子がかわいすぎます!ご覧ください!

 

【価格】140円(税込)

【製造】奥長良名水株式会社(岐阜県関市洞戸栗原291)

    採水地 岐阜県関市洞戸

【企画】たじみDMO

 

うながっぱTシャツ2022も新発売!

2022年もうながっぱTシャツを発売します!今年はドライ素材で、通気性速乾性が抜群!たじみの暑い夏でも涼しく着られます。デザインも流行りのカレッジ風。この夏はおしゃれにうながっぱTシャツを着こなしてみませんか!?

 

 

 

【価格】2,800円(税込)

【サイズ】S/M/L/XL

【カラー】ホワイト・ネイビー

 

【販売場所】

①多治見市PRセンター 本町-5-9-1陶都創造館1F

 TEL 0572-23-5444

 10:00~18:00 年末年始休み

 (うながっぱの水 冷蔵あり)

②多治見駅観光案内所 音羽町2(JR多治見2F)

 TEL 0572-24-6460

 9:00~18:00 年中無休

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